カテゴリ:スポーツ( 23 )
香川マンUって!!
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過去最大級のNEWSですね。

「マンチェスター・ユナイテッド」世界で一番好きなチームなので、香川選手のニュース最高に嬉しい!!


サカつくやウイイレでマンU選んだら日本人がいるんだよ!?

オールド・トラフォードで赤いユニフォーム着て。

しかもナンバー「7」だったらもう驚き通り越してヘンになるね。

ベッカムやC・ロナウドのナンバーですよ!?


長谷部選手も言ってたけど、漫画の世界の話ですからね。

日本人選手がマンUの「7」だなんて。

香川選手が主役のドラマですよ。


とにかくレッドデビル香川選手、大活躍を応援しています!!

ああ、すげえ、ドキドキした。
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by junkichi-no9 | 2012-06-07 01:11 | スポーツ
こんな不幸があるだろうか
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サッカーのイタリア1部リーグ(セリエA)、ACミランのMFデービッド・ベッカム(34)が14日のキエボ戦で左アキレスけん断裂の大けがを負い、6月に開幕するワールドカップ(W杯)南アフリカ大会のイングランド代表入りが絶望的になった。

 イングランドの選手として初の4度目のW杯出場を目指していたベッカムは試合終盤、ボールをキープしながら体重移動した時に痛めた。イタリアのテレビ局によると、15日に手術のためフィンランドに向かうという。

 ベッカムは米プロリーグ、MLSのギャラクシーに所属。W杯に出場するため欧州でのプレーを希望し、昨季に引き続いてACミランに期限付き移籍し、1月からプレーしていた。

 「切れた、切れた」。イタリアのテレビ局はピッチを離れるACミランのベッカムが、こう叫んだと報じた。アキレスけん断裂の大けがで、欧州では全治6カ月とも伝えられている。W杯開幕まで残り3カ月。イングランド代表史上初の4度目のW杯出場への希望が絶望へと転じた。

 米国に足場を置きながらも、イタリアで2季連続でプレーしているのは、レベルの高い欧州でアピールしてW杯に出場するためだ。今の代表では控え選手ながら右足から繰り出す正確なキックは健在で、英国内では代表のカペロ監督がベッカムを南アフリカに連れて行くとの見方が強かった。

 イングランド代表では主将も務め、GK以外では最多の115試合に出場。2002年の日韓大会は直前に左足を骨折しながら、驚異的な回復を見せて大会に出場した。

 だが、涙を流しながら担架で運ばれたスター選手の姿を見れば、今回ばかりは奇跡を信じるのも難しい。



僕はベッカムが昔から大好きだった。

過去のブログにも描いていたけれど、98年のフランス大会から12年間ずっと応援してきました。

対アルゼンチン戦のFKなんて今でも忘れられない、本気で涙したゴールです。

なんて言えばいいんだろう・・・あまりにも運命って過酷なんだと思う。

今までどんなに辛い時でも、必ず結果を残してきたサッカーの貴公子。

奇跡なんて信じてはいないけれど、今回ばかりは祈りたいと思います。

ベッカム不在のイングランドなんてありえないんだ。
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by junkichi-no9 | 2010-03-16 01:42 | スポーツ
赤星選手
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大好きでした。

本当に残念でならない。

阪神の赤星憲広外野手(33)が9日、兵庫県西宮市内のホテルで会見し、現役引退を発表した。赤星は引退理由について、脊髄の故障で全力プレーができないことなどを挙げた。

赤星は愛知・大府高から亜大、JR東日本を経て01年ドラフト4位で入団。

170センチ、66キロと小柄ながらも、走攻守3拍子そろった外野手として1年目からレギュラーに定着。

39盗塁で盗塁王に輝き、新人王に選ばれた。

05年まで5年連続で盗塁王。

打率3割も5度マークし、リーグ優勝した03年と05年にはベストナインに選ばれ、ゴールデングラブ賞には6度選出されている。

03年からシーズン盗塁数と同数の車椅子を全国の医療施設に寄贈するなど、慈善活動にも積極的だった。

ありがとう赤星選手。

アナタのプレーは僕のハートに刻み込まれています。
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by junkichi-no9 | 2009-12-09 23:09 | スポーツ
対オランダ戦で知った事。
昨日見ました?
対オランダ戦!

やっぱ強ぇ〜わ、ホームのオランダ。

FIFAランク3位は伊達じゃないね!

またもや岡田監督の采配に賛否両論あると思うが、解説の人が叫んでるように交代枠を使えば解決するのかと聞かれると、そうでもない気がする。

負けない試合すりゃいいってワケじゃないですしね、ワールドカップは最終的に勝ちにいく試合をしないといけないワケですから。

前半戦の日本はそりゃあ良かったけれど、あんな動きじゃガス欠になるのはしょうがないし、その先行逃げ切りスタンスならその前半に点を取れてなきゃいけないワケで…

つまりはソコですよね。

どんなに肉迫しようが、得点出来なければ勝てないし。

つまり日本はガス欠覚悟のオーバーベースであそこまで前半エンジン回転させなければオランダを追い込む事は出来ないという…

それだけオランダは強いということなんですね。

メンツもすげーし。


それだけにどうすりゃいかとかも良く分かんなくなってきますね。


世界レベルになると練習がどうこうとか、身体的な事だけの理由で常勝してる風にはあまり見えないんですよねぇ。

細かい事は抜きにして、フォワードは特に『閃き』な気がする、いや、マジで!

理由は〜…、好きな人はきっと分かるな、ウン。
(投げっぱなし…)




それにしても試合直後のインタビュー、あれって必要ですかね?(笑)


反省だの、今後はどうとかだの、直後に聞くのはムリでしょう、色んな意味で。

プラス、プレイヤーにはそれを言葉にする義務も必要性もないんじゃないかと…。

疲れてるんだし、休ませてあげてっ!


試合が終わってそんな事を考えていたらオシムさんが…




なんと11月にPSPで『サカつく』が出るって!!??


過去、このゲームの為だけにハードを買っていた。

セガサターン→PS→PS2→そして頂いたDS→そして…









PSP購入決定!
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by junkichi-no9 | 2009-09-06 10:48 | スポーツ
これだけは言わせて!
ありがとう今岡選手。

大好きでした。

今季で引退…。

寂しいけれど。

阪神の歴史に名を刻んだ。

背番号7、今岡誠を忘れないっす。

本当にありがとう!
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by junkichi-no9 | 2009-09-01 15:16 | スポーツ
栃木SC 井上雄幾
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井上雄幾(栃木SC)

■出身地
神奈川県横浜市

■身長/体重
173cm/68kg

■血液型
A型

■ポジション
DF

■サッカー歴
1984年~90年 深谷小学校(6年時はフジタサッカークラブ)
1990年~93年 横浜フリューゲルスジュニアユース
1993年~96年 横浜フリューゲルスユース
1996年~99年 横浜フリューゲルス
1999年~01年10月 ジェフユナイテッド市原
2001年10月~02年 佐川急便サッカークラブ(※ジェフユナイテッド市原より期限付き移籍)
2002年~2005年 モンテディオ山形
2005年~ ヴァンフォーレ甲府

■代表歴
U-18代表候補(1995年)
U-21代表候補(1998年)

■出場記録
1996年[横浜F]Jリーグ/0試合0得点 ナビスコ/0試合0得点 天皇杯/0試合0得点
1997年[横浜F]Jリーグ/0試合0得点 ナビスコ/0試合0得点 天皇杯/0試合0得点
1998年[横浜F]Jリーグ/9試合0得点 ナビスコ/2試合0得点 天皇杯/0試合0得点
1999年[市原]J1リーグ/7試合0得点 ナビスコ/0試合0得点 天皇杯/0試合0得点
2000年[市原]J1リーグ/3試合0得点 ナビスコ/3試合0得点 天皇杯/0試合0得点
2001年[市原]J1リーグ/0試合0得点 ナビスコ/0試合0得点 天皇杯/0試合0得点
2001年[佐川]JFL/3試合0得点 天皇杯/4試合0得点
2002年[山形]J2リーグ/41試合1得点 天皇杯/1試合0得点
2003年[山形]J2リーグ/31試合1得点 天皇杯/1試合0得点
2004年[山形]J2リーグ/8試合2得点 天皇杯/0試合0得点
2005年[甲府]J2リーグ/27試合1得点 天皇杯/2試合1得点
2006年[甲府]J1リーグ/11試合0得点 ナビスコ/1試合0得点 天皇杯/0試合2得点
2007年[甲府]J1リーグ/25試合0得点 ナビスコ/8試合0得点 天皇杯/0試合0得点
2008年[甲府]J2リーグ/15試合0得点 天皇杯1試合0得点

インテリジェンスなレフティー!!

ディフェンダーなのに攻撃的!!

繊細なのにワイルド違反!!


この栃木SCの井上雄幾選手、実は僕の高校の同級生なんです。

当時、高校の球技大会では反則的な上手さで巧みにボールをコントロールしていました。

当時はワールドカップへの夢を語ってくれました。

カッコイイと思います、どんな世界でも戦い続ける継続の力は喜びと共にとても苦しいことでもあると思うから。

僕は彼がいつか引退するその時まで応援します!!






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<我妻純吉 魂の軌跡>

「Balletta Butterfly」My Space

「Balletta Butterfly」My Space mobile

「Wiz/Out」

「フローズンライフ」

「アディクトの優劣感」

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by junkichi-no9 | 2009-05-13 01:57 | スポーツ
K-1 WORLDMAX 2009
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今年もやってまいりましたK-1 WORLDMAX 2009。


長島☆自演乙☆雄一郎選手。

派手なパフォーマンスをする選手、勝っているうちはいいけれど
負けると手のひらを返したようにバッシングされヒールになってしまう。
ここからが本当の勝負ですよね。

勝ち続けられる選手なんてそうはいないですから、
こっからどれだけの事を為し遂げるのか!それが楽しみです。
やっぱり面白いですよ、こういった世界にこれだけのパフォーマンスを取り入れてくれる選手はそうそういないですからね!!


魔裟斗選手とHIROYA選手の師弟対決。
スゴイですよね、これ。
HIROYA選手は幸せな選手だなと思います。
これだけのことをしてくれる人はいないですよ。

魔裟斗2世ですか、いいじゃないですか。
最も尊敬する人とメディアに認められたという事ですよね。
むしろ絶対にその名に恥じない選手になってもらわないといけないですね。



強さだけが全てを納得させられるという。
ものスゴイ世界ですよね。

格闘家は常に何かに追われながら、日々生活していると聞きました。

好きなものを我慢する食欲から・・・

日々のトレーニングの疲労から・・・

自分の技術の穴から・・・

試合前のプレッシャー、そしてもし負けたらという恐怖・・・

常に追い込まれソレを跳ね除ける精神的な強さ。

その緊張の中で養われる、動物的勘。

僕もね最後のコレだけは少し分ります。
中・高時代に空手を少しかじってたんですが、少しでも現役を離れると
今まで当たり前に反応出来てた事が出来ない事がありました。

それは身体の問題ではなく、毎日の緊張感の中で育つ『勝負勘』というのが鈍るんですね。
反復による基本が染み込んだ身体は、多少の事でその動きは忘れません。
引退したJリーガーがリフティング出来なくなったりしないですよね。

でも理屈で説明出来ない『勘』というのはどんどん鈍っていく。
それを失わない為に、自分を追い込んでいくんでしょうね。


強さだけが全てのバロメーターである格闘界。
この世界で生きている選手たちに、僕達が惹きこまれないワケがない。




魔裟斗選手、あと2回、頑張って下さい!!


そして来月はKIDが帰ってくる!!
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by junkichi-no9 | 2009-04-22 00:58 | スポーツ
ありがとう、ヒデ。
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日本のサッカーに夢を持たせてくれた、ヒデ。

突然の引退には驚いたけれど、ヒデのコメントを見て安心した。

ヒデはまた始まるんだ。

今はまたどんな形か分からないけれど、きっと。

どんな形でも、僕は応援すると思う。

ヒデにはこちらこそ精一杯のお礼を言いたい。

大好きでした。

ありがとう。
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by junkichi-no9 | 2006-07-06 03:48 | スポーツ
ありがとう、イングランド代表。
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イングランドの2006年ワールドカップ・ドイツ大会が終った。

いろんな意見があったけれども。

確かに本当はもっとできると思っていたけれど、そこはワールドカップ。

何が起こるか分からない聖域なんだ。

それが世界最高峰の舞台なんだ。

エリクソン監督、長い事お疲れ様でした。


ランパード、本来の力を微塵も見せられずに、本当に悔しかったよね。
ジェラード、あんなモンじゃないのはよく知ってる。でもここまでこれたのもキミのおかげだよ。
ジョー・コール、惚れ惚れする最高のドリブルだった。
オーウェン、怪我がなければ結果は変わっていたかもしれないくらい、いい選手だよね。
レノン、素晴らしいプレーの連続だった、4年後に希望が持てました。
ハーグリーヴス、良かったすごく、一番の功労者なのかもしれない。
アシュリー・コール、本当によく頑張ってくれた。
ファーディナンド、守護神、あの涙は忘れないよ。
クラウチ、やっぱり世界の壁は厚いよね、まだまだこれから。
ルーニー、誰よりも闘志溢れるプレーだった、感動してます。

そしてキャプテン、ベッカム。
最高の紳士にして最高峰のプレーヤー。
彼の熱くしてクレパー、そして黄金の右足にどれだけイングランドは救われただろうか。
最後まで誇り高き獅子でした。

もう次回はどうなるのか分からないけれど、僕はこの12年間を絶対に忘れません。
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ありがとう、ベッカム。
そしてありがとう、赤十字のトリプル・ライオン達。

今はゆっくり休んで下さいね。
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by junkichi-no9 | 2006-07-03 04:46 | スポーツ
日本敗戦。
日本代表は、最下位で予選敗退という結果に終った。
これは揺るぎ無い事実で、それ以外のナニモノでもない。

彼らの力により、この数年間で日本のサッカーに対する期待と希望は明らかに変わった。
多くを求め過ぎているのかもしれない。

サッカー好きな人なら分かるけれど、これが広い広い世界のレヴェルだから。

そこに結果が付いて来なかった。

選手を責めるつもりもないし、「頑張ったんだからいいじゃん。」と言う気も無い。
それは僕自身にも言える事で、「頑張ればいい」じゃ済まない事をよく知っているから。

ヒデが試合終了後、起き上がらなかった。
どんな事を考えていたんだろう。
人生で、自身の全てをサッカーに費やした男の栄光、「ワールドカップ」世界大会の芝を全身で感じながら30歳の彼は悔しくて泣いていただけじゃないと思う。

僕の勝手な考えだけど、感謝していたりしなかっただろうか。

何にって上手く言えないけれど・・・芝とか、風とか、空気とか、その全てを忘れないように心に焼き付けていたように見えた。

胸が熱くなったなぁ。

僕はヒデをはじめ日本代表選手達はここ数年、いろんな可能性を見せてくれたと思う。
黄金時代だけの歴史なんて存在しない、こういった歴史を知り、更に今後乗り越えまた変わっていくだろう。

だからこれは終わりではない、始まりなんだと思う。

罵倒や罵りは要らない、かといって慰めや同情も要らない。
ただ一言、日本代表にお疲れ様!と言いたい。

早く帰って来て、今はゆっくり休んで下さい。


P.S.

明日は我が身・・・。
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by junkichi-no9 | 2006-06-23 20:09 | スポーツ