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またひとり。
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今日は同所属俳優である中村玄悟の誕生日パーティーでした。
玄悟は僕と同じで29歳になりました。

つまり・・・三十路までのカウントダウンが始まったんです。
いやぁ、いよいよだね!なんつって。

これからはお互いに油を乗せて、いいカンジになって行こうね。
そうそう男は30からって言うしね。

監督、役者といつものお馴染みのメンツでワイワイ盛り上がりました。
写真撮るの忘れたけれど・・・。
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そして僕なんですが・・・

・・・・・・

寝てました・・・。

またやってしまいました。

サッサとツブれてしまい、気付くと朝の5時・・・。
主役の玄悟は仕事の為、先に帰ってしまったようで。

とにかくおめでとう!!
素敵で最高な1年でありますように。
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by junkichi-no9 | 2006-10-29 06:05 | プライベート
世界で一番カッコイイ女。
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「THE DISTILLERS」
ザ・ディスティラーズのギター&ヴォーカル、ブロディ・ダリー。

ランシドのティムの奥方として、有名だったブロディ・アームストロング。
しかし突然の別れを彼に告げ、そのニュースは全世界をかけめぐった。

誰が誰の奥さんでも旦那でも関係ナイよねっ!
ティムは最っ高ーのパンク・ロッカーだし、ブロディも最高なんだからさっ!!
カートも最高で、コートニーも最高なんだから。

ラモーンズ、ブロンディからハード・コア・パンクまで、幅広いパンク・ロックを愛するブロディ。
メディアでは第2のコートニー・ラヴとして、取り上げられることの多い現在だが、ブロディ自身も彼女をアーティストとして、リスペクトしているという。
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綺麗、可愛い、そんな女性は数多にいると思うが、本当にカッコイイ女というのはなかなかいない。
昔は「WHITE ZOMBIE」のベーシスト(名前は忘れた・・・)もヤバイと思っていたけれど。
声、存在感、素晴らしい。
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聴いて、観てみて欲しい「CITY OF ANGEL」のP.V.を。
本当にブッ飛びます。

http://www.youtube.com/watch?v=VKf_yOndfEs
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by junkichi-no9 | 2006-10-28 15:34 | 音楽
久々の芝居。
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今日は来年クランクインする

劇場映画「アディクトの憂鬱」

のリハーサル会場にお邪魔してきました。

この映画、昨年秋からオーディションが始まりもう既に1年以上も掛けて大切に育てている映画です。

僕は当時、別の映画の撮影と被ってオーディションも受けられなかったから出演はしないのだけれど、この撮影自体を台湾でするという事もあり完成が今から楽しみですね。

今回呼んでくれたのは今回のプロデューサーでもある小出監督。
元はといえば、小出監督と出逢わなかったら僕の台湾行きもどうなっていたか分からない。
僕に台湾進出への可能性を導いてくれた一人なんです。

今回は皆さんのリハーサル兼レッスンという事で、メインキャストの皆さんとお芝居をやらせていただきました。

久々だっただけに緊張したなぁ~、んでもスッゲー楽しかった!!
皆さん魅力的な役者さんばかりで、さすがこの映画に勝ち残った人達だなと思いました。
このメンバーでどんな映画になるんだろう?

台湾で会えることを楽しみにしています。
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そして久々に、俳優・片山享参上!

やっぱアツイね、そんでお互い悩みは尽きないやね。
んでも俺たちって、どうしようもなくアクティヴに生きてるよね。
地球温暖化はいいから、心の温暖化はして欲しいよね。

Love & Peace !!
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by junkichi-no9 | 2006-10-27 22:02 | 役者日記
乙一。
乙一(おついち、男性、1978年10月21日)
日本の小説家。
本名安達寛高。
福岡県出身。
血液型はA型。

今、僕がハマっている作家です。

名前は以前から知っていましたが、最近、というのも台湾に行く直前に数冊買いこんで持って行ったんです。
はじめに読んだのは「ZOO」だったかな。
1ページで捕まり、あっという間に4冊読み終えた。

台湾滞在中に我慢出来なくなり、日本の書籍を扱っている書店へ行き、通常の1.5倍の値段で更に2冊購入。
帰りの飛行機と成田エキスプレス用に読み残しておこうと思っていたけれど、無理だった。
おかげで暇潰しの出来ない帰国になってしまった。

新宿まで成田エキスプレスで帰り、渋谷に行く。
そして駅を出て近くの書店へ飛び込む。

大人買いである。

そしてもう既にほとんど読み終え、後は数冊を残すのみとなっている。

僕のハマリ具合をこんなにもダラダラと語ってしまい、申し訳ないのですが、とんでもない天才が現れました。
生まれて初めて映画監督をしたい!と思いました。
乙一さんの原作で。

この原作ラッシュの日本映画、いい原作はいっぱいあります。
でもそれを映画化するにあたって、長編は向いてないと思うのです。
じっくりと心理描写を描くにあたって、長編では2時間の尺に入りきらない。
その為、話に感情移入する前にシーンが変わり、芝居も流れてしまう。

乙一さんは短編多いですよね。
でも、ページ数は少なくても充分に素晴らしい。
キャラクターも短編では描ききれない為に稀薄になってしまう事もありえる。
という考えは間違いだった事に気付きました。

乙一さんの作品に出てくるキャラクター、実はそんなに多くは語っていないんですよ漫画でもないから情報量は限られているのに。
でもすごくよく分かる。
何でなのかは読めば分かると思います。

これは演じる役者によって、かなり大きなフリ幅を持てる。
しかし根本にある芯を崩してはいけないという意志が見て取れる。

役者目線で書いてしまったけれど、そういう風にしか書けない・・・。


短編って実は僕、嫌いだったんですよ。
だって、せっかく仲良くなった(愛着というのでしょうか?)キャラクターと別れるのは辛いじゃないですか。

僕なら何をやるかなぁ?

「失はれる物語」(角川書店)に掲載されている「傷」。
うん、これを中学生くらいの設定でやりたいな。
だって涙が止まらなかったもん。
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by junkichi-no9 | 2006-10-26 06:22 |
台湾カルキ栗ノ花。
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終始ドタバタと忙しない1ヶ月の台湾ライフ。
駆け足で綴ってきましたがいかがだったでしょうか?

ほとんどは自分自身楽しんでしまって、なかなかその全てを写真に収める事は出来なかったんですが。
そのほんの少しでも皆さんに伝わればいいなと思います。

語学に関して、勉強は必須です。
でも、だからといって国内で学んでいるだけでは喋れるようにはなりません。
土地や駅、食べ物や有名人の名称、それらは生活する時にいくらでも耳に飛び込んできます。
それが教科書や参考書に載っているでしょうか?
その国を知り、食べて、歩き、現地の人と触れ合い、文化を肌で感じることでやっと喋れるようになります。

少しは言葉が分かるとはいえ僕自身、たった1ヶ月でそこまで感じることが出来たんですから長期で滞在できれば結果、もっともっとそこでの生活が楽しくなると思います。
期間は長くても日本人に囲まれていては成長は望めません。
初めて行ったのであれば話せなくて当たり前、ならば勇気を持って現地人の輪に飛び込みましょう!!

語学を学ぶという事は、その国を知るという事でもあります。
留学にしろ仕事にしろ、飛び出す事が人生をより豊かにすると思います。


僕は今回小さい種をいっぱい蒔いて来ました。
そしてそれをどう育てていくかはこれからなんです。

ここで辞めてしまってはただの思い出作りですよね。
そうするつもりは一切ありません。
ただ一つ言える事は、なんにしてもそうですが

「甘くはない。」

その一言に尽きます。
それだけに今はかなりの時間を掛けていますが、今後どうしようか考えています。
ただ行くだけではなく、将来のビジョンをシッカリと持って今出来る事とやらなければいけない事と向かい合い、いつまた台湾に行くのかを決断しようと思います。

そろそろ僕もいい歳になりますので、油を乗せていかないと(笑)!
次回行く時にはそれなりの準備と、更に意識を高めて臨もうと思います。

またいくつかの結果も出てくるでしょう、それも含めまた報告していきたいと思います。

それにしても面白かった!!
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by junkichi-no9 | 2006-10-25 12:38 | 役者日記
台湾エクスタシー。
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地下鉄に乗って台湾探索をしました。
いいロケハンがみつかるといいなって、一日中歩きましたね。
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ここは「50嵐」という人気のドリンクショップ。
チェーン店なので、たくさんあります。

僕がお気に入りのタピオカ・ミルクティーを飲んでいると、台湾の友達がココの方が旨いよと買ってきてくれたのが始まりです。

このお店には緑茶とかいろんな種類のお茶、紅茶がありまして砂糖の量やプリンやタピオカのトッピングが出来るようになっています。

女の人にはたまらないのではないでしょうか。
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YUKIYAさんお勧めのお店でランチ。
台湾料理には中国料理よりも油が少ない気がします。
ワリにさっぱりと食べれるのが人気の秘密ではないかと。

2人でこれだけ食べても500円くらいです(笑)。
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これは台湾人の友達お勧めのお店のワンタンスープです。
卵と香草の入ったスープは絶品でした。

あと牛肉麺も食べたんだけれど、写真を撮り忘れて食べちゃった・・・。
上海はご飯ものが多く、台湾は麺類がどこに行ってもかなり充実しています!
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台湾は果物が豊富に安く、飲み物なんかは100%がおいしいです。
僕は甘いものはあまり食べないけれど、果物は大好きなので最高でしたね。

オレンジ、レモン、キウイ、グアバ、グレープ、何を飲んでもすっごく安くて量が多いですね。
しかも100%なので、日本にしてみるとかなり贅沢です。

他にもいっぱい紹介したかったんだけれど、何せ写真を撮るより先に食べてしまってから
「あ・・・、忘れた・・・。」
というのがほとんどで。
お恥ずかしい・・・すみません。

帰ってから太ったね、と言われないように気をつけながら食事をしていました。
上海にいた頃はみんな太って帰って行ったからね!!
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by junkichi-no9 | 2006-10-24 13:43 | 役者日記
台湾ヒーリング。
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今日はみんなでホームパーティー!

日本人も外人もなく、ワイワイ。

やっぱり鍋は世界共通でした。

日本人のみんなは久しぶりの日本食に盛り上がり。

外国人のみんなは初の日本の鍋に盛り上がる。

写真は料理を作ってくれた愛。

彼女はとても料理が得意で美味しいと評判です。
台湾でタレント業に忙しい中、みんなの為に作ってくれました。

具材も日本の物を用意してくれて、みんな感激。
本当に美味しかったよ、ありがとー!!
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左からHAKU、サトちゃん、ヨーコちゃん。

HAKUはイケメンな20歳、日本に憧れる僕の弟分です。
日本の同プロダクション所属の弟分の安西良君に似ているので、すぐに親近感を覚えました。

サトちゃんはお酒が大好きなジャズ・シンガーです。
なんでいつも会う時はゴキゲンです。

ヨーコちゃんはフランス語と英語を操る、台湾の子供たちに日本語を教えているハイテンションな優しい先生です!
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左からお馴染みのRURUとKENです。
恥ずかしがって写真拒否をしています。
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左からライターのジュンコさん、ヘアメイク&スタイリストのサッちゃん、タレント&ミュージシャンの愛。

ジュンコさんは香港と台湾と日本を股に掛ける敏腕ライターで、優しいお姉さんです。

サッちゃんは台湾3年のベテランで、ファッション誌を中心にテレビ、CMと幅広く活動されています。

愛は日本ではミュージシャンとして、台湾ではタレント業もやっていて、その才能を多岐に発揮しています。
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真ん中がカナダ人のジェレミー、役者の先輩のYUKIYAさん。

ジェレミーはいろんな国を旅する渡り鳥、そしてドラムの腕前はプロ級です。
もう10年以上やっているらしく、彼とは音楽でフィーリングしました!

英語がペラペラのYUKIYAさんは日本でも大変お世話になった大好きな先輩で、今回もいっぱい助けてもらいました。
優しいので他人でもほっとけない兄貴分です!
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鍋により国境を越えた楽しい1日でした。
面白いよ、日本語、英語、中国語が飛び交う食卓。

またやりたいな!!
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by junkichi-no9 | 2006-10-23 22:54 | 役者日記
いい天気だ。
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昨日は大切な日でした。

あれからもう2年。

日中は気持ちのよい天気。

そういえば晴れ男でした。

いい天気だ。
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by junkichi-no9 | 2006-10-23 12:17 | プライベート
台湾ストリップ。
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今日は台湾で知り合った仲間を紹介しよう。

出会いは偶然に。

台北にある西門町という日本で言う原宿のような場所。

僕と先に進出していた俳優・YUKIYAさんとカフェしていた時の事。

「いろんな子がいるけれど、ロックな感じの子いないっすね~。」

その時見かけた甲本ヒロト、はたまたシド・ヴィシャスのような男を発見!

「おおっ!いるじゃないっすか台湾にもロックなヤツが!!」

その次の日・・・。
街を歩いていて見つけたどうみてもROCKなお店。
いいなこの店!なんつって入ったら、その昨日見かけた青年がいるではないかっ!

「俺、キミの事知ってるよー!!」

それがKENとの出会いである。

相手は僕なんか知るわけないんですが、そんなこんなで出会いはナンパのようなもんだったんですねー。
そん時の写真がコレ。
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そう、KENは僕が先日見た直後に、街頭でストリートスナップされていたんです。
その日が雑誌に載るなんて、なんて運命なのでしょう。

KENは台湾人の24歳、上の写真の「BOOTSLEGS」というロックショップのオーナーにしてギタリストなんです。

そして、そのお店で共に働く相棒のVitti。
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彼も偶然に掲載されていたんだけれど、カワイイ21歳です。
Vittiは日本の服が大好きで日本の事情にはとっても詳しい。

彼のお気に入りはnumber(n)ineの洋服で、彼の着ているレザーロングベストなんか僕でも買えないくらいの高級品。
それだけファッションと日本に賭ける情熱があるんでしょうね。
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彼らと出会った事により、僕の台湾生活は更に華やぐ事になった。
毎晩KENのバイクの後ろに乗せてもらい、みんなで台湾を遊びまくった。

彼らとはPUNKで知り合い、ROCKで分かり合い、FASHIONで打ち解けた。
国境はないと感じました!
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そして右にいる女の子が「PLAY ROUGH」というヴィンテージショップのオーナーであるCHARA。
彼女も23歳という若さで本当にシャレたお店を構えています。

左にいるのがスタッフのGOHOME。
ネーミングはイマイチよくわかりません。
お家に帰るって・・・どうやってその名前にしたんだろうか・・・?
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まるでシド&ナンシーのような2人。
彼女はRURU、元気いっぱいの子でとっても優しいシャイな女の子。
今回の滞在中に21歳の誕生日を迎えて、みんなでお祝いしました!
ハーゲンダッツのアイスケーキは豪勢だった。
おめでとー!!
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みんなで行ったボーリングは燃えた!
真ん中は日本語の上手いMAKIとクラブが大好きなシャオジュン。
2人ともクラブの時とは違い、ボーリングなのでスポーツルックでした。
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左が日本語を勉強してるドーリスと俳優の先輩・YUKIYAさん。
こういった交流が一番語学の進歩に繋がるんです!!

出会いとは偶然ではない気がする。
だってそこから広がる道筋があり、運命が変わるのだから。
人との出会いにより、僕の台湾LIFEはどんどん変わっていくんです。
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by junkichi-no9 | 2006-10-22 08:10 | 役者日記
台湾モラトリアム。
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どーも!この忙しい中、新天地を求め台湾へ旅立った身勝手役者・沢村純吉です。

今回僕はいろんな人との出会いや、自分自身10年前に上海に留学していた事もあって、自分の更なる進化のためのステージとして台湾を選びました。

台湾とは正式名称で「中華民国」といいまして、言葉も中国語が主流になるわけなんですけれど、その歴史はちょっと複雑で一言では語れません。

特徴としては第一に世界一、親日な国という事があげられますね。
そして台湾の映画は世界の映画祭でアートとして高い評価を得ています。
僕が乗り出した大きな目的はそこにありました。

映画で生きていこうとする自分が世界に進出できる可能性、どうしても言葉と体格の壁というのを感じてしまう。
それはハリウッドや韓国に特に感じてしまいます。

自分の馴染みのある中国語と、日本人としての存在をもしも必要としてくれる国があったらどうしますか?

僕が台湾を目指したのはもしかしたら必然だったのではないかと思ってしまうのです。

そこでの刺激的な1ヶ月の生活、少しでも皆さんに台湾の面白さが伝わればいいなと思います。
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僕が台湾でしたかった事の一つにロケハンというのがありました。
ロケハンとはロケーション・ハンティングの略で、つまり映画の撮影で使う背景、景色探しですね。

外国という魅力の一つにやはり街並みというのは外せません。
その国の文化がダイレクトに表われている。

もしも日本人の僕らが外国から来た友人を案内するとしたらどこに連れて行きますか?
僕ならきっと都内の繁華街と横浜の港付近にすると思います。

でも実際に住んでいるのは、なんでもない住宅街ですよね。
それが僕らのリアルなんです。
でもきっと外国人はその何でもない家や置物にも反応を示すでしょう。
そういった何でもない景色が、なんでもない日常がその国の映画になる。

きっとそれは僕らも一緒で、つまりガイドブックに載っている場所や、台湾の人が連れて行ってくれる場所ではないところに僕らは普通に感動出来たりするんですよね。

僕はいつか日本人の監督で映画を撮ってみたい、日本と台湾を映画で繋ぐ事ができたらなと思う。
日本人がその感覚でくり抜いた映画が観たい。
だから僕は自分の琴線が触れた瞬間をカメラやビデオに収めて歩きました。
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なんか好きなんですよね、こういった場所。
僕自身が楽しんでしまって、写真を撮り忘れたのもいっぱいある。
本当に反省、でもビデオは3時間分くらい撮りました。
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これは足ツボマッサージのお店。
1時間で2000円ぐらいだったかな!?
泣き笑いの初体験だった、気持ち良かったぁ~。

これから少しずつ更新していきますのでお楽しみに!!
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by junkichi-no9 | 2006-10-21 16:21 | 役者日記